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Course 18t 2022 – ONLINE COURSE VIA ZOOM

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Course 18t 2022 – ONLINE COURSE VIA ZOOM

エビデンシャル・ミディアムシップを高める

5月8日日曜日

各セッションは、日本時間の午後19:00から午後22:00まで開催され、アーサーフィンドレーカレッジズームルームに参加する学生が参加します。ご滞在のタイムゾーンをご確認ください。このコースはChrisDrewCSNUによるものです。サブ:1人あたり£62.00

このクラスは、初心者から上級レベルの知識を持つ方まで、ミディアムシップ及びスピリチュアル・デベロップメントのどのレベルの方にも適しています

料金には英語から日本語への通訳が含まれています。学生同士のグループセッションに参加できるように、すべての学生は日本語を話せる必要があります。
学生はインターネットにアクセスできるコンピューター、マイク、ビデオ機器を必要としています。

クラスの開始時間は日本時間で19.00 pm です (イギリスUK時間 11.00 am – 14.00 pm )
コース開始時間 19.00 pm
コース終了時間 22.00 pm

エビデンシャル・ミディアムシップを高める

このクラスでは、実践的な方法で、永遠の命のエビデンス(証拠)とコミュニケーションの背後にある知性のエビデンスを示すこと、スピリットの世界からのコミュニケーターと融合することによってあなたの神霊能力を強化すること、スピリットの世界からのコミュニケーターの本質をあなた自身から発し、コンタクトの中でより良いエビデンスを得ることができるよう、焦点を当てます。
クラスでは主に、スピリットの世界からのエビデンスを深めるための実践的な方法を検討していきます。
また、クリスが、透視を真に理解し、イメージを自然な方法で展開させ、より大きなエビデンスを与える方法を指導します。
スピリットの世界とのコミュニケーションは、単に情報を与えることを超えたものであることを忘れてはなりません。もし、コミュニケーションを正当に評価するのであれば、スピリットの世界の人の“ストーリー”を語り、そのコミュニケーションを生き生きとしたものにすることが出来なければなりません。彼らは、本物の魂を持ち、本物の人生を歩んできたのです。私達は、彼らが現世で共有した関係を、その特別な思い出を思い出しながら語ることが出来ると共に、真のエビデンシャル・ミディアムとして、出来る限り最高のエビデンスを示すことが出来るよう努力する必要があるのです。

規約と条件

a) 生徒側での停電や機器の故障については、私どもは責任を負いかねます。返金や譲渡はできません。
b) アーサー・フィンドレイ・カレッジは、Zoom クラスにおける、生徒または講師に対する身体的または言葉による虐待に関して、“ゼロ容認”方針(a zero tolerance policy )を運用しています。
c) プライバシーに関する通知:全ての参加者の事前の許可なしに、カメラやその他の撮影機器、ビデオ/オーディオ など録音機器を使用して、カレッジのZoom Room内の人々やクラスの授業内容を撮影、録音することはできません。
クラスセッションは、アーサー・フィンドレイ・カレッジによってのみ録音でき、登録することによって、あなたはカレッジが保護の目的でこのビデオ及びオーディオ録音を使用することを許可することになります。
録音がされる場合は、全ての参加者の書面による許可なしに、放送されることはありません。
録音が行われるときは、講師があなた方から口頭での承諾を得るため、その旨を(プライバシー通知を参照し)伝えます。録音する理由が説明されなければなりません。
全ての録音及び映像内容は、カレッジに著作権があり、事前の許可が求められていない限り、公的または商業目的で使用することはできません。
全ての参加者の書面による許可なしに公に使用することは、利益のためかどうかに関わらず、GDRP(General Data Protection Regulation: EU一般データ保護規則)及び著作権法の違反となります。
私達は、保護目的でのみ、記録する権利を有します。視聴覚録音は、クラスに問題があった場合にのみ開始され、適切な行動をとるための証拠として使用されます。
カレッジの統括マネージャーのみが、録音したものへのアクセスを許可されています。全ての録音は、GDPRの英国の法的ガイダンス内で管理され、維持されます。
d) 講師には、理由を伝えることなく、クラスから誰かを排除する全権があります。
e) もし、クラスに不満がある場合、払い戻しの対象となるには、開始時間から2時間以内にクラスから脱退し、直ちにbookings@arthurfindlaycollege.org にメールを送信し、クラスを離れた理由を通知する必要があります。
あなたからのメールと理由を受け取ったならば、あなたのコメントは、講師と一緒に考慮され、あなたがなんらかの形で返金または振替を受けるかどうかについて、委員会が最終決定をくだします。
f) セッションを逃したり、生徒側の機器の故障やタイムゾーンの混同が理由の場合、返金はされません。
g) 特定された日に参加しなかった場合、払い戻しまたは振替の対象にはなりません。

Room Supplement & Price Breakdown

Arthur Findlay College